神戸ルミナリエ」の会場で、来場者が地面に水をまき散らす迷惑行為・・・・

リフレクション写真のためにですか!

うーんこれはさすがにまずいですね。

どういう状態で行ったのかは知りませんが、誰か止める人はいなかったのでしょうかね。


良い写真を撮りたい気持ちは分かりますが、場所が場所だけにやめた方が良かったですね。




# by MAXY53 | 2018-12-13 20:09 | 旧旧是好日 | Comments(0)
オールドレンズ月額レンタルサービスが始まる。

うーんなかなか魅力的なサービスが出来ましたね。

サービスは来月からですが、何かしらレンタルしようかと思ってます。

TORUNO




# by MAXY53 | 2018-12-13 20:02 | 旧旧是好日 | Comments(0)

東京1950年代―長野重一写真集


約70年前の東京がここにある。

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もうね、写真が素晴らしいです。 6×6判、35mmサイズの写真が見る者を引き込む。

カメラの種類は記載されてませんが、調べたらローライフレックスとライカの様です。この時代だとニコンS2も使用していたとの記述もある。

特に6×6判の写真の写りに驚きます。印刷の良いのもあると思いますが、もう唸って見ていました。

内容(「BOOK」データベースより)

都市の魅力とはなにか―。「岩波写真文庫」の仕事で日本全国を旅した写真家が、複雑な表情をもつ東京に惹かれ、都内を隅々まで歩き、ランドマークを見上げ、街を見下ろし、人々の暮らしを追った。写真に残されたのは、戦後の混乱期から高度成長期へと移り変わるころの、ゆっくりと時間が流れている東京だ。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

長野/重一
1925年、大分市生まれ。32年に上京、養母と暮らす。47年に慶應義塾大学卒業後、『週刊サンニュース』の編集に携わる。49年、岩波映画製作所に入社し、「岩波写真文庫」のスタッフカメラマンとなる。54年に岩波映画を退社後は、フリーランスとして雑誌等で活躍。映画やTVコマーシャルの仕事を経て、80年代より、写真活動を再開(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)




# by MAXY53 | 2018-12-13 19:58 | 旧旧是好日 | Comments(0)

動物の瞳AF


たまに α7RⅢ+LM-EA7 +レンズの使用でネコの顔に瞳AFの枠が現れます。

真正面でないと出ないので、実用出来ませんが、ソフトのVer.upで対応出来るのでは?と思ってしまいます。

 
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# by MAXY53 | 2018-12-10 21:06 | LM-EA7 | Comments(0)

Nikkor トリオの活躍


本日はNikkor トリオを持ち出してネコスナップです。

 レンズ 1952年 Nikkor  3.5cm f2.5(L)
1950年 Nikkor SC 5cm f1.4(S)
1948年 Nikkor P 8.5cm f2(S)

α7RⅢ+LM-EA7 +レンズでの使用

     1952年 Nikkor  3.5cm f2.5(L)
 ピントの合った部分はシャープです。周辺光量不足がありますが、写真によりむしろ長所になりますよ。
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1950年 Nikkor SC 5cm f1.4(S)
こちらは開放撮影。このレンズならではのソフトな写りです。絞るとソフト感が出なくなりますが、一粒で2度美味しいレンズ。
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1948年 Nikkor P 8.5cm f2(S)
ポートレートレンズですが、ネコのポートレートも良い感じで撮れますね。ピントが合った所はシャープですよ。
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冬は寒いので猫達もひなたに出てきますので、結構出会いがありますね。

ともあれ、70年前のレンズですが、良い感じで撮影出来ます。

# by MAXY53 | 2018-12-09 20:05 | NIKKOR レンズ | Comments(0)

いらっしゃいませ 美味しいレンズをどうぞ!


by 連豆
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